
調べてみよう!
最近、上越市直江津の塚田こども医院の病児保育室「わたぼうし」に本当にお世話になりました。本当に本当に感謝しています!!!
ただ塚田こども医院のHPが少し見にくいので、概要について少しまとめてみました。
私の子も2歳になり今年から保育園に通っております。おおよそ半年の間ではありますがすでに以下の病気になってしまいました。。。
7月は魔の月でした。。。ほぼ保育園お休み。。。
やはり集団生活の中では免疫の弱い子供はすぐに病気をもらってきますね。
病気や高熱が出ると保育園から電話で帰宅通告を受けます。RSウイルスやアデノウイルスの感染症は症状にかかわらず出席停止期間があるため、小児科で登園許可がでないと保育園に復帰できません!
そうなると例え元気になっても許可がでるまで、共働きや乳児がいる世帯もなんとかして看病しなければいけません。。。
そんな時は塚田こども医院の病児保育室「わたぼうし」にお願いしましょう!
病気等のために登園できず、家庭での保育も難しいお子さんを預かってくれます。治りかけだけでなく、急性期の病児も対応とのことです。
[box class=”pink_box” title=”わたぼうし概要”]
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うちのケースだと、RSウイルスと手足口病になったときにお世話になりました。
病児保育とはいえ、感染症のありなしで部屋を分けられています。おもちゃもいっぱいあるので子供も保育園同様に楽しめているようです。
また、小児科併設ということもあり、親不在でも塚田先生が診察してくれるのが本当に有難いです。診察結果も帰りに保育士の方から聞け、薬も処方されたり、登園許可も出してくれます。
いやいや本当に助かります!
保護者としては、本当に助かる施設サービスです。でも、背景には保育士さんのものすごい苦労と努力を感じます。
はじめて預けに行ったとき、玄関外まで聞こえる子供たちの泣き声は驚きました。ほとんどの子が泣いている光景は保育園では見れません。なので、保育士さんは本当に大変。ただでさえ手がかかる子供をあやしつつ、保育園以上に体調をこまめにチェックしているんでしょうね。
本当に感謝してもしきれない。
ありがとうございます!これからも何卒何卒なにとぞ~宜しくお願い致しますm( _ _ )m
「上越ことり組」の代表&上越市在住の2児のパパです。ファイナンシャルプランナー。上越は子供向けの情報が少ないので発信していきたいです。
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